2008年01月28日

茶々 天涯の貴妃 和央ようか 綺麗です。

先日見た映画の『茶々 天涯の貴妃』和央ようかさん。

パンフをあらためて見ていても和央ようかさんメッチャ綺麗です。


映画の中で茶々のあの強気な性格を見事に演じていました。

織田信長の血を引き、浅井長政清廉さを持ち、太閤 秀吉の威光の前に光り輝いていた人生。

戦によって、小谷、北の庄と自分が住んでいた城を追われ続けてきた茶々
最後は大坂城以外に行く気はもう当然なかったでしょう。

家康はそれを見込んで講和の条件で淀君(茶々)の江戸行きを条件の中に含ませたのでしょう。

大坂方は開戦に踏み切ります。
真田幸村たち浪人組は死華を咲かせるために集まってきた猛者たちです。
開戦には喜んでいたのではないでしょうか

最後のクライマックスのシーンは圧巻です。
ここでは敢えて書きませんが、劇場にてその迫力を体験してみてください。


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真田幸村役 黄川田将也と茶々 和央ようか

      









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